投資信託向け 証券会社ランキング

評価軸

投信取扱本数、ノーロード本数、ポイント還元、クレカ積立還元率、自動リバランスの有無で評価

1位

SBI 証券

SBI 証券:本カテゴリ第 1 位

投信取扱本数最多、三井住友カード積立還元率最大 1.0%

このカテゴリでの強み
  • 国内株手数料 0 円(条件付き)
  • IPO 取扱数業界最多(2025 年 53 社)
  • 米国株 5,700 銘柄、外国株 9 カ国対応
  • NISA 内米国株・海外 ETF が手数料無料
注意点
  • アプリが用途別に分かれており初心者にやや複雑
  • 手数料 0 円達成に電子交付設定が必要
  • サポート対応がやや事務的
国内株手数料
0 円(ゼロ革命対象、電子交付設定が条件)
米国株手数料
約定代金の 0.495%(上限 22 ドル)。NISA 内米国株売買は無料
IPO 取扱数
53 件
アプリ評価
★★★★★
2.40 / 5.00

※ 2026 年 04 月 25 日 時点、SBI 証券公式サイト調べ

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2位

楽天証券

楽天証券:第 2 位

楽天キャッシュ + 楽天カード積立、ポイント還元

このカテゴリでの強み
  • 楽天ポイントで投信積立可能
  • 国内株 NISA 手数料無料
  • 米国株手数料の 1% ポイントバック
  • IPO 業界 3 位(2025 年 44 社)
  • マーケットスピード II が高機能
注意点
  • IPO は完全平等抽選ではない
  • 楽天経済圏外のユーザーには魅力が半減
  • 一部 ETF の取扱がない
国内株手数料
0 円(ゼロコース、条件付き)
米国株手数料
約定代金の 0.495%(上限 22 ドル)。NISA は無料、手数料の 1% を楽天ポイントでキャッシュバック
IPO 取扱数
44 件
アプリ評価
★★★★★
4.50 / 5.00

※ 2026 年 04 月 25 日 時点、楽天証券公式サイト調べ

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3位

マネックス証券

マネックス証券:第 3 位

マネックスカード積立で還元率 1.1%、業界最高水準

このカテゴリでの強み
  • 米ドル買付為替手数料 0 銭
  • IPO 完全平等抽選(取引実績不問)
  • 米国株 ETF 22 銘柄は買付手数料無料
  • 米国株 4,494 銘柄で業界トップクラス
  • クレカ積立還元率が高い
注意点
  • 国内株手数料は SBI/楽天より割高
  • 投信の自動買付スケジュールが硬い
  • 銘柄スクリーニングは弱め
国内株手数料
一日定額 100 万円以下 550 円から
米国株手数料
約定代金の 0.495%(上限 22 ドル)。米ドル買付為替手数料 0 銭、対象 ETF 22 銘柄は買付手数料無料
IPO 取扱数
41 件
アプリ評価
★★★★★
4.30 / 5.00

※ 2026 年 04 月 25 日 時点、マネックス証券公式サイト調べ

4位

松井証券

松井証券:第 4 位

投信信託報酬の最大 1% を毎月還元

このカテゴリでの強み
  • NISA 売買手数料完全無料(日本株・米国株・投信)
  • IPO 事前入金不要
  • サポート体制充実(初心者向け)
  • 2025 年 5 月から JCB クレカ積立開始
  • 一日 50 万円以下なら手数料無料
注意点
  • 米国株の銘柄数は SBI/マネックスより少ない
  • 高機能アプリは別途用意(初心者特化)
  • 外国株は米国のみ
国内株手数料
1 日 50 万円以下無料(一日定額制のみ)
米国株手数料
NISA 内は無料、課税口座は約定代金の 0.495%
IPO 取扱数
51 件
アプリ評価
★★★★★
4.40 / 5.00

※ 2026 年 04 月 25 日 時点、松井証券公式サイト調べ

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